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TYPE1:ワークショップに最適な会場活用法!- スペースを分割した4〜6人でのワークショップ –

突然ですが、皆様は、社内ワークショップに参加したことはございますでしょうか?

ワークショップとは、参加者が主体となる体験型グループ学習であり、グループワークを通して、共通目標達成をめざしたコミュニケーションにより、相互理解を深めていくことで、“チームワークを最大化させる強いチームづくり”を目指して行われます。

本日は、コロナ対策を万全に、リアルなコミュニケーションを最大限活かした、ワークショップにおすすめの活用方法と会場をご紹介いたします!

 

1.【ワークショップ活用法 / 2〜5チーム(4〜6人)で】各チームでコミュニケーションを!

ここでは、同時にコミュニケーションをとれる人数を4〜6人と仮定しており、チームの成熟度合いによっても、1チームの人数は変動すると考えます。

『SWITCH STAND SHIODOME』を例にご紹介いたします。

 

SWITCH STAND SHIODOME

『SWITCH STAND SHIODOME』は、A / B / Cスペースの3つのスペースに分かれており、Aスペースに”チームA”、Bスペースに”チームB”へ移動し、それぞれ別の空間でワークショップを実施することができます。

 

[メリット]

  • 空間を分けることで、チーム内コミュニケーションに集中できる
  • 4〜6人でのチームのため、1人に必ず話す時間を作れる
  • 普段のコミュニケーションに近い状態を再現しやすい

 

 

2.【ヒント】ワークショップ・ファシリテーションのコツ

皆様は、ワークショップの成果を最大化するために重要なことは何だと思いますか。

当日、ファシリテーションを担当者する方やワークショップを企画する方は、常にこれを考えていらっしゃるかと思います。

ここでは、ワークショップのファシリテーションをする際に、気をつけるべきポイントとコツをご紹介いたします。

 

【重要なポイント / コツ】

  • 情報共有の時間を極力減らす / 資料は事前共有し、参加者に話をふる
  • テンポよく、会を進める / 話のテーマ(アイスブレイク)を先に決めておく
  • アイディアに、正解・不正解がないことを理解してもらう / 意見を否定しない

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