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TYPE2:ワークショップに最適な会場活用法!- 複数拠点をオンラインで繋ぐワークショップ –

突然ですが、皆様は、社内ワークショップに参加したことはございますでしょうか?

ワークショップとは、参加者が主体となる体験型グループ学習であり、グループワークを通して、共通目標達成をめざしたコミュニケーションにより、相互理解を深めていくことで、“チームワークを最大化させる強いチームづくり”を目指して行われます。

本日は、コロナ対策を万全に、リアルなコミュニケーションを最大限活かした、ワークショップにおすすめの新しい活用方法をご紹介いたします!

 

今回ご紹介する社内イベントの形式は、『複数拠点にチームをわけ、各拠点をオンラインで繋ぐ』という形です!

1.【 CASE.1 -集約型- 】オフィスや特定の駅、エリアで複数スペースに分かれる方法

ここで、集約型としているのは、近隣にある複数スペースにそれぞれ集まり、オンラインで繋ぐ方法です。
オフィスが渋谷にある企業を例にご紹介いたします。

 

渋谷にオフィスがある企業の例

オフィス:配信拠点<社長や事業部リーダー、ファシリテーターなど>

各拠点スペース:1拠点につき、1チームを配置

 

[メリット]

オフィス近く出勤までの経路と同様のエリアにあることで、集まりやすく、近くに集まっていることで、イベント中のアクシデント発生に対するフォローなどもできます。

その他、ワークショップ後の懇親会にオフィスからケータリングを各拠点に持っていくこともでき、移動しやすいことから、企画にあわせてチームのシャッフルも可能です。

 

ここで、紹介した店舗は、下記リンクから、詳細をご確認いただけます。

2.【 CASE.2 -分散型- 】集まりたいスペースに分かれる方法

ここで、分散型としているのは、様々なエリアにあるスペースにそれぞれ集まり、オンラインで繋ぐ方法です。

オフサイト形式であれば、地理的な制約を取り除くことができ、選択肢の幅をひろげることができます。

東京都内を中心に開催する例

 

[参加したくなる分散型チームわけルールは?]

  • 好きな街や住んでいる街で集まる
  • 趣味や特技などの共通項で集まる
  • スペース・企画・ケータリングの組み合わせを決め、希望のスペースに集まる

 

 

[メリット]

  • 地理的な制約を取り除ける
  • 会場や企画の選択肢が広がる
  • 予算を抑えることができる

 

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